新陳代謝を高めてダイエット

青汁ダイエットでカロリーコントロール

ダイエットをする上でしっかりと押さえておきたいポイントはいくつかあります。
多くの人が思いつくところからあげてみると、食事量、栄養バランス、運動量などなど
こういった項目はイメージしやすいと思います。
何よりも大事なことは、痩せている自分、理想とする体型になっている自分を明確に想像して
何度も成功イメージを脳裏に思い浮かべることですがダイエット行う上で頭脳を使う面も必要になってきます。

その代表的なものが、食生活でのカロリーコントロールです。
本格的にダイエット計画を立てる場合、まず自分の身長から適正体重を導き出し
そこから、普段の運動量を振り返り自分に必要なカロリー数値を計算します。

参考にカロリー計算の方法を記載しておくと・・・
身長(メートル)×身長(メートル)×22が適正体重となり
そこから体重1キロあたりの活動に必要なカロリーを導きだします。

目安の数値は内勤などの軽度な活動を最小、スポーツ選手などの重度な活動を最大とした場合
25kcalから50kcalの間で各自の生活パターンに当てはめてみます。
そしてその必要カロリーに適正体重をかけると、一日あたりの摂取カロリーの目安が計算できます。

たとえば身長160センチの事務員の方の場合、適正体重は約56キロになり
そこに1キロあたりの消費カロリー量をかけると、一日の摂取カロリー目安は1400kcalということになります。

厳密にやらなくとも、これを目安に食品のカロリー量を調べ
ダイエット中の食事に気をつけるだけでも余分なカロリーを体内に入れないですみます。

ちなみに、水でつくった青汁のカロリー量は一杯が約10~30kcalですので
普段の食事に加える際にもカロリーを気にすることなく飲み続けられると思います。
比較対象として一般的な野菜ジュースでも50kcalはあるとされていますので
青汁がいかに低カロリーのダイエット向けの食品なのかがわかりますね。

苦くて飲みにくい方はhttp://www.deltagenic.com/06yasai.htmlで紹介されているのですが、
マンゴー味の青汁なんかもあるそうなので、そういったタイプを飲むと良いでしょう。

せっかくダイエットすると志したのなら、こういったカロリーコントロールに意識を少しでも置いておくと、
興味をもって長続きするのではないでしょうか。
また青汁以外におすすめしたいのがプロポリスhttp://xn--zckzcsa6cn1951goq6b.com/07.htmlです。プロポリスも健康や美容に大変優れています。
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